リンク サイトマップ お問い合わせ
ホーム センターの紹介 研究 講演会 スタッフの紹介
講演会のお知らせ
研究と業績
子どものこころの分子統御機構研究センター
浜松医科大学精神科
トップ  >  伊藤 大幸

特任助教 伊藤 大幸 Assistant Professor Hiroyuki Ito, PhD


現 職
Current Position
特任助教
Assistant Professor
学歴・学位
Education and Academic Degree
心理学博士(名古屋大学)
PhD awarded
専 門
Major interests
認知心理学 Cognitive Psychology
社会神経科学 Social Neuroscience
業 績
Publications
Ito H, Yamauchi H, Kaneko H, Yoshikawa T, Nomura K, & Honjo S: Prefrontal overactivation, autonomic arousal, and task performance under evaluative pressure: A near-infrared spectroscopy (NIRS) study. Psychophysiology (in press).
Kaneko H, Yoshikawa T, Nomura K, Ito H, Yamauchi H, Ogura M, & Honjo S: Hemodynamic changes in the prefrontal cortex during digit span task: A near-infrared spectroscopy study. Neuropsychobiology 63: 59-65, 2011.
伊藤大幸:ユーモアの生起過程における論理的不適合および構造的不適合の役割. 認知科学 17: 297-312, 2010
伊藤大幸, 神谷美里, 吉橋由香, 宮地泰士, 野村香代, 谷伊織, 辻井正次:小中学生の攻撃性―特性不安および抑うつとの関連からの検討. 精神医学 52: 489-497, 2010.
伊藤大幸:ユーモアの生起メカニズムに関する統合的モデルの提案と検証. 名古屋大学大学院教育発達科学研究科心理発達科学専攻博士論文. 2010.
谷伊織, 神谷美里, 吉橋由香, 宮地泰士, 野村香代, 伊藤大幸, 辻井正次:抑うつと特性不安から見た小中学生の精神的健康の構造的検討. 精神医学 52: 265-273, 2010.
伊藤大幸:感情現象としてのユーモアの生起過程―統合的モデルの提案―. 心理学評論 52: 469-487, 2010.
山内星子, 伊藤大幸:両親の夫婦関係が青年の結婚観に及ぼす影響:青年自身の恋愛関係を媒介変数として. 発達心理学研究 19: 294-304, 2008.
伊藤大幸:ユーモア経験に至る認知的・情動的過程に関する検討:不適合理論における2つのモデルの統合へ向けて. 認知科学 14: 118-132, 2007.
 ホームページ
Home Page
 http://www006.upp.so-net.ne.jp/ito_h/
連絡先
E-mai
l
ito_h[at]hama-med.ac.jp
 
プライバシーポシリー サイトポリシー